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「事業承継コーチ」

を身につけませんか?

事業承継コーチの存在意義

「事業承継」「2代目社長」
もはや日常的にも耳にする言葉です。

日本社会はひとたび街に出れば、実に大小様々な企業があります。大企業はもちろん、町工場や小さな不動産屋など、中小企業を探せばいくらでもあるものです。

毎日歩き慣れたはずの道だって、目を凝らしてよく観察すれば、「あ、こんなところにも小さな会社があったんだ。」と気づく場所が必ずあります。

実は今、2代目社長など、「会社を引き継いだ新たな社長」からのSOSが増えています。

「先代から引き継いだものの、会社をうまく機能させられていないで困っている。」といった声です。

その内容は様々ですが、ひとくくりで言ってしまえば

「事業承継が思うように上手くできていない。」ということなのです。

では、ここで1つ問題です。

Q. 新たな社長たちが「なんとなく悩みだした」のはいつでしょう?

①自分が会社を引き継ぐことが決まった頃

②会社を引き継いだ後に、社内で様々な問題が出てきた頃

③問題が起こり、しばらくして業績が悪化し始めた頃

ぜひ、あなたもお考えください。

答えが決まったら、このまま下へスクロールしてください。

工業都市

答えが決まりましたか?

では、正解を発表します。

 

正解は…①でした!

実は、新たな社長のほとんどが「引き継ぐことが決まった時」から、不安と闘っています。

しかし、新たな社長たちは孤独の中で日々を過ごしているのです。

例えば従業員たちは給湯室や喫煙所で、きっとこんな会話をするでしょう。

「なんか来年から社長の息子が引き継いで社長になるんだって。」

「やっぱりね。どうせそうだと思ったよ。」

「来年からあの人が社長に就任するんだってさ。」

「おいおい、あの人で大丈夫なのかよ。」

もしかしたら、あなたにもこんな会話を実際にした経験があるかもしれません。

 

新たな社長として期待されるケースもあるでしょうけど、大半のケースは「大丈夫なの?」という空気が従業員の間に流れてしまうのが現実なのです。

つまり、新米社長たちは、就任前からこうした不安を背負っており、大変に孤独なのです。

もちろん、引き継ぐ先代の社長たちも「大丈夫だろうか」と不安があるのも本音です。

実はここにビジネスチャンスがあります。

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私たちは、「事業承継コーチ」を専門に育成している協会です。

私たちは、「一般社団法人​日本事業承継コーチング協会」として、事業承継コーチを育成しています。

新たなスキルを身につけてより価値のある士業、コンサルになりたいと願う皆様に、「事業承継をアドバイスする仕事のノウハウ」を届けています。

現在、士業やコンサル業に従事されている方で、お客様が将来的に「事業承継」に直面する可能性がある方には、ぜひとも身につけていただきたいスキルなのです。

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事業承継コーチは何を学べるのか

事業承継を支援をするためには専門知識が必要です。

 

事業承継支援に必要な3つのノウハウがあります。

1. 事業承継支援の基礎理論

2. 後継者・後継社長の経営力育成方法

3. 経営者・後継者のメンタル支援

経営支援理論に加えて、心理学や脳科学を使ったメンタル支援によって、経営者・後継者が事業承継時で発生しやすい感情的問題を解決できます。

 

これらは再現性の高いノウハウで、事業承継コーチは皆さん成果を出しています。

例:業績が倍になった!高額契約が実現した!等

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オンラインですので、ご自宅でドリンク片手にお気軽にご参加いただけますので、是非新たな扉を開いてみてください。

​スタッフ一同、お待ちしております!

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